釣竿區

DAIWA NEW SUNDOWNER COMPETITION PROTOGEAR-33号-425S.R

商品品牌:DAIWA

商品式樣:遠投並繼

商品規格:33号-425S.R

數  量:

運  費: 新竹貨運  NT$185

※暫無現貨,請耐心等待或來電洽詢。

報值費:NT$

商品說明 :

て、ダイワ投げブースで大注目なのが、


サンダウナーコンペティションプロトギアでございます!

 


従来の素材からSVFナノプラスへ、さらにV-JOINTαへと昇華、


そしてESSによるブラッシュアップでより細身にそして筋肉質となったブランクに仕上がりました。
展示されているサンダウナーに触れた方々は、ブランクが細身になったのを実感頂けたと思います。


そして今回は、テスト段階から携わった吉野海洋テスターにインタビューさせて頂きました。
Q 新サンダウナーを持った時の印象とキャストフィールはどうでしたか?
A 持った印象はとにかく細く感じました。歴代のサンダウナーシリーズの中でもダントツの細さですね。
どうしても細身(細くてブランクが肉厚)の竿は暴れ竿になりがちですが、新たにV-JOINTα等の技術を搭載したことにより、パワーロスを抑えつつもしっかりと反発力のある竿だと感じました。
また細身の竿は向かい風のコンディションや超遠投時はアドバンテージになります。
Q テスト段階から色々な番手を振ってきたと思いますが、海洋テスターのお気に入りの番手とオススメしたい番手を教えてください。
A キャスティング競技では44-395を使用しました。
また実釣では29~37号までの番手を幅広く使いました。
キャスティング競技をやる方には今までになかった42-395や44-395の番手を有効に活用して頂きたいと思います。
そして実釣においては33号35号のラインナップが充実しているので、オススメしたいですね。
Q 前モデルのプロトギアと同じ元竿節長設計ですが、投擲のフィーリングは前モデルと比べて、どのような印象を持ちましたか?
A 前モデルのプロトギアは投げる力量に相応して答えてくれる竿、少しじゃじゃ馬な面も持ち合わせながらも使いこなすと、とんでもないポテンシャルを発揮してくれるロッドでした。
しかし今回のモデルは、V-JOINTαを搭載したことにより、素直に答えてくれる。
例えて言うと5割の力で振れば5割で返してくれるし、10割で振れば10割で答えてくれる。
捻れにくく暴れない。前モデルより投げやすくなったと思っています。


最強の武装で生まれ変わった新時代のサンダウナー、今後の大会では頼もしい相棒となってくれることでしょう。
また最大の武器を手に入れた海洋テスターの今後の活躍にも注目です。

商品影片 :
技術參數表 :
NEW SUNDOWNER COMPETITION PROTOGEAR-R

サンダウナー コンペティション プロトギア-R

日本2月發行

 
V-ジョイントαと細身化で更なる進化を遂げる遠投競技専用スペック。

シンカーの初速向上に最適な元竿節長設計を採用。同時にブランクスのパワーアップだけでなく、新設計手法による細身化に成功したことで空気抵抗が減少。元竿節長設計との相乗効果によりアスリートのパワーをスイングスピードへと最大変換し、圧倒的な飛距離としてアウトプットすることができる。新設計手法は投擲後のダンビングを軽減、失速することのないトルクフルな弾道を描くことを可能にした。

 
初速にこだわる「元竿節長設計」採用

「初速を上げる]ことを実現するため、♯3B(元竿)を伸長し硬くする変則3本継設計で製竿。投擲時、ロッドを一気に振り抜くことでスイングスピードが向上。このスピードをシンカーに乗せ、ロッドから解き放つ時、トルクのある弾丸に変化する。まるで、ショートロッドを振っている感覚すら覚えてしまうほどの振りぬきの良さを体感できる構造。

感性領域設計システム「ESS」/3DX/V-ジョイントα/SVFナノプラス/X45(=Xトルク)/2分割式 バランサー/クッション入りロッドケース◎リールシート、ガイドの取り付けサービスは行っておりませんので、予めご了承ください。

 
DAIWA TECHNOLOGY
ESS[エキスパートセンスシミュレーション]
■ESS[エキスパートセンスシミュレーション]
感性領域設計システム『ESS』ロッドは曲がると、その方向と反対側に起きあがろうとするエネルギー(復元力)が発生する。これは、変形した(ひずんだ)ブランクが元に戻ろうとする「ひずみエネルギー」であり、竿の性能を左右する極めて重要なファクターである。DAIWAは、この「ひずみエネルギー」を解析・設計するシステムを開発。「どこが優れているか」「どこが足りないか」を数値で明確に把握するだけでなく、エキスパートの感性と呼ばれる領域までロッドに反映する事が可能。理想を越える竿を作り出す、革新的ロッド設計システム『ESS』。
3DX
■3DX
3DX=3軸クロスとは、3方向からの力を均等に受け止めて作用する3軸織物のカーボン。正六角形が並ぶ構造のクロスはあらゆる方向からの力に対して同じ力を持つため、優れた形状復元力を有する。ロッド本体をストッキングのように覆い、キャスト時のブランクスの歪みを抑えてブランクス本来の性能を発揮させる理想的なサポート素材。細身肉厚ブランクとの相乗効果でランカーサイズをもジワジワと浮かせて確実に獲るポテンシャルを有する。
V-JOINT α[V-ジョイント アルファ]
■V-JOINT α[V-ジョイント アルファ]
ナノプラスを含む高強度素材とダイワ独自の超高精度ロッド設計製造テクノロジーにより、V-JOINTよりさらに強く、軽く美しく。
SVF[エスブイエフ]
■SVF NANOPLUS[エスブイエフ ナノプラス]
レジン量を減らす事で、より多くのカーボン繊維を密入し、軽さ、パワー、細身化を実現するカーボンシート「SVF」に東レ(株)ナノアロイ®テクノロジーをダイワ独自の製法で組み合わせ、さらなる高強度化・軽量化を可能とした。
X45
■X45
ネジレ防止は「45°」が最適。パワー、操作性に革命をもたらすネジレ防止の最適構造。従来構造(竿先に対して0°、90°)に、DAIWA独自のバイアスクロス(±45°に斜行したカーボン繊維等)を巻くことで、ネジレを防ぎ、パワー・操作性・感度が飛躍的に向上。※ネジレに対して最も強い「45°」X構造をネーミングに採用。「Xトルク」は世界共通の商標として「X45」に呼称変更いたしました。
 
サンダウナー CP PROTOGEAR
品名全長
(m)
継数
(本)
仕舞
(cm)
自重
(g)
先径/元径
(mm)
錘負荷
(号)
リールシート
位置
(cm)
カーボン
含有率
(%)
メーカー希望
本体価格(円)
JANコード 
29号-390S・R 3.90 3 161 355 2.4/22.3 99 69,500 317566 *
31号-390S・R 3.90 3 161 365 2.6/22.3 99 74,000 317573 *
31号-405S・R 4.05 3 161 380 2.6/22.3 99 79,000 317580 *
33号-390S・R 3.90 3 161 380 2.8/22.3 99 79,000 317597 *
33号-405S・R 4.05 3 161 400 2.8/22.3 99 84,500 317603 *
33号-425S・R 4.25 3 161 430 2.8/22.3 99 92,000 317610 *
35号-390S・R 3.90 3 161 400 3.0/22.3 99 84,500 317627 *
35号-405S・R 4.05 3 161 420 3.0/22.3 99 92,000 317634 *
37号-400S・R 4.00 3 161 445 3.4/22.3 99 96,000 317641 *
42号-395S・R 3.95 3 161 495 3.8/22.3 99 101,000 317658 *
44号-395S・R 3.95 3 161 540 4.3/23.2 99 107,000 317665 *
47号-390S・R 3.90 3 164 595 4.3/23.2 99 115,600 317672 *


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